シラヌヒの木のしたで

ジャニオタクソDDじんせいたのしい

Snow Man阿部亮平くんにガチ恋拗らせて好きすぎてしんどいだけの記事

ジャニーズJr.のSnow Manというグループに在籍する、阿部亮平くんが好きだ。

長々とした前置きです。
色んなものを好きになるたびに、はてなブログに好きになったものを書いてきた。その時の熱量はたしかに本物で、今でも飽きることなどなくて、担当は降りるものではなくて増やすものだ。だからべつに、今回のブログも誰から降りるというわけではない。岡本圭人くんの一件がある前からわたしは、それはもう阿部亮平くんに傾倒していたから圭人くんは関係ないし、あと前のブログにも書いたけど、圭人くんから降りる気なんてない。
正直、阿部亮平くんのことをブログに記すのは怖い。以前書いた記事を読んだ阿部亮平くんのファンによって、怖い目にあった事がある。まだその記憶が残っているのに、それでもこの阿部亮平くんへの「好きだ」という気持ちをアウトプットしないと溢れて狂ってしまいそうだと思うから、ここに記録する。狂ってしまえよって思ってるだろうね、わたしを怖い目に合わせた人は笑
このブログはわたしのものだ。はてなブログはわたしが今まで色んなことを、好きなように、赴くままに、書いて来た。ありがたいことに読者さんもいて、ありがたいことに記事をアップすれば読んでくださる方もいる。わたしが正直に思ったままのブログ記事を書くことで、気にくわない思いをする人もいるんだろう。でも、そんなことはどうでもいいとさえ思えるほど、今この気持ちを、阿部亮平くんへの狂おしいほどの気持ちを、言葉に認めておきたい。
長々とした前置きでした。

前置きはさておき、阿部亮平くんが好きだ。
今までのアイドルに感じていた「好き」とは全く別の「好き」という感情が生まれてしまった。
阿部亮平くんに狂おしいほどの「恋」をしている。絶対に叶わない世界一報われない恋をしている。
アイドルに恋なんて馬鹿げていると思われるかも知れない。絶対付き合えるわけないのに。アイドルなんて虚構なのに。アイドルなんて最悪、顔と体型と名前しか知らないと思った方がいいなんていうのはよく言ったもので、アイドルの本当の顔なんて知らないし、知りたくもない。プライベートなんてどうでもいい。センテンススプリングも金曜日もわたしのほしい情報なんか何にも載ってない。彼らが必死にアイドルとして表舞台に立つ時のために作り出したキャラクターと、その顔といでたちさえあれば、わたしはそれでいい。だからわたしは、きっと、今までどのアイドルのこともうわべだけを愛してきたし、たぶんそれが正しいアイドルの愛し方なんだと勝手に思っている。
それは、阿部亮平くんに対してだって変わらない。なのに、阿部亮平くんに対して、たった唯一違ったことは、彼に対して「一目惚れ」をしてしまったことだった。
以前のブログにもたぶん書いた。仕事で疲れていた時だった。「テレビに阿部くん出てるよ」と当時は一緒に住んでいなかったあかりしゃんにLINEで言われ、テレビなんかつける気にもならなかったのに、仕方がないからテレビをつけた。もうほとんど出番は終わっていたのに、「クイズ、シュート!」とひな壇でZZLポーズをしている彼を見たときに「なぜわたしはこの人と結婚できないのか」と雷に打たれたようなショックで正座のまま、暖房もつけていなかった寒いリビングで動けなかったのをよく覚えている。あれはたしかに一目惚れだった。もちろん、あかりしゃんがそんなLINEを送ってくれたきっかけは元を正せば少年たちや少年たちLIVE、また以前書いたブログ記事でSnow Manダイレクトマーケティングをしていただいたことを通して、「Snow Manの中なら阿部くんかな〜〜」となんとなく決まっていたのが理由でもあって、もしかしたらそういう事情も含めたらそれは一目惚れとは違うのかも知れないけれど、あの時たしかに、わたしは他のアイドルとは一線を画す「好き」を覚えた。本当に「一目惚れ」だった。

最近こんなツイートを見かけた。
『相手のことをよく知らなければ知らないほど恋心というのは重くなる。外側からの情報が少ない分いくらでも自分の内側の理想や欲求が大きくなっていく』
この言葉の通りで、わたしは、阿部亮平くんのことなんて本当に、つゆとも知らないだろう。わたしは「アイドル」の阿部亮平くんが笑ってステージに立つその姿しか知らないから、理想の「阿部亮平」をわたしの中に作り上げて、こんなにも狂おしいほど愛してしまって、狂おしいほど阿部亮平くんを求めてしまうのだろう(ファンサが欲しい、舞台のチケットが欲しい、なんなら良い席が欲しい、とか、欲が深まるばかりで、自分でも嫌になってしまう。他の人がファンサをもらっているのを見たり、チケットが当たるのを見て妬ましく思うことは阿部亮平くんが初めてのことだった)。

わたしが知っている阿部亮平くんの好きなところ。

・顔
顔が好きだ。きりっと上向きに上がった太めの眉毛。
目が本当に三次元?ってくらい大きくてくりくりしていて、瞳は黒い真珠みたいに綺麗でほんとうに宝石みたいに光を宿すハイライトがさす。その真珠を包み込む白目さえ美しい。そんな可愛らしく美しい目をしているのに、時折人の心を射抜くような、射殺すような三白眼が特に大好きだ。あの瞳にいつも殺される。よくかっこいいダンスをするときなんかに現れるあの三白眼の白目を国宝に指定したい。
笑うとよく見えるぷっくりした涙袋も可愛い。あと笑い皺も愛しい。あの笑い皺に挟まれて死にたい。
鼻は大きめだけど大きすぎなくて鼻筋が整っていて、それに続く口元のぽってりとしすぎないふっくらした唇も好き。唇の端がいつもあひる口みたいにむにゅっとしてるところも可愛い。あひる口、普段から普通にむにゅっとしてるくせに時折あざといほどむにゅむにゅさせててほんと可愛いしていうか阿部くんははちゃめちゃにあざとい。もう仕草とか何から何まであざといかわいい。顔のことじゃなくなった、しまった。
あと歯、歯もいい。白くて大きな歯。笑うと見えるあの白い前歯。歯並びまで整ってるとかどこまで整っているんだ(歯並びのことよく知らないけど)。
この全体的に通して顔が整っている。最高に整ってる。黄金比。どこか崩れてもダメだし、どこか良すぎても違うし、いや全部いいんだけど、とにかく、この阿部くんの顔が好き。一目惚れした時からずっとあなたの顔が好き。

・体
身体が好き。シンプルにスタイルが好き。あんまり男性の身長のこと気にしたことないけど、わたしがたとえ10センチヒール履いたって阿部くんの身長越えないんだ…(履かないけど)って思うとさらに好き…ってなる(意味がわからない)。
身体が薄くて、そのくせ肩幅はわりとあって、そこから薄い身体がなだらかにくびれていくのも、細くて長い脚も好き。youtubeで見れる「あべちゃん先生」の回で「大事なことはいつもあべちゃん先生が教える!」の決めポーズの時ちらっと見える足首が細くてもうほんと好き。足首は細いのに足は27.5センチで大きめなところも好き。その大きな足で高さを支えてるんだなあ…って脚さえ愛しい。
そんなこと言ったら腕はわりとしっかりしていて血管も浮き出ていて男の人らしくてかっこいいし、何より節だった手はおっきくて、こんなに体は細いのに手は大きいんだなあ…っていつも阿部くんの手を見るたびに思う。お手手かっこいい…。
ところで178センチ56kgってbmi的に見たら適正体重から13kgも痩せてるわけで、滝沢歌舞伎で半裸で腹筋太鼓とかやってるの見た時とか(まあ何年もやってるわけだけど今年初めて見て)『この人大丈夫なの…?細すぎない…?』って思った。いやもちろん大丈夫だったけど。横から見てもほんと薄くて細くて、脚とか「折れる?折れない?」とか思ったりするけど(滝沢歌舞伎、『マスク』の時仮面被ってて顔わからないから、足の細さで阿部くんを判別していた)、それなのにダンスはダイナミックでいつもしゃかりきで大好き。よくダンスが苦手とか振り覚えが得意じゃないとか言ってるけれど、阿部くんのダンスはいつも全力で、ちょっとクセがあるけれど、そのクセも含めて全部大好き。わたしはダンスのこと詳しくないから上手いとか下手とかわかんないけど、阿部くんのダンスが本当に好き。時折、楽しい曲の時一人狂ったように踊り出す時があってそれもまた好き。楽しそうだなってニコニコしちゃう。本当に好き。
クロバットだって、よく苦手って言ってるけど、大好き。苦手なはずなのに、台宙やってた時には感動したなあ。自分たちのオリ曲で大技アクロバットを阿部くんがすることって確かに少ないけれど、でも阿部くんのアクロバット、しなやかで好き。アクロバット詳しくないけど、阿部くんがいつも丁寧にアクロバットしてるのは伝わる。大好き。


・頭
上智大学大学院理工学研究科修了、気象予報士世界遺産検定二級、ぜんぶSnow Manのために取ったところが大好き。
Snow Manのためになるはずだと信じて、メンバーの反対も押し切って進学して、本当にSnow Manの役に立ててるんだからすごい。今そのおかげで、いろんなクイズ番組に呼ばれるようになってる。これは完全にSnow Manの役に立ってると言っていいと思う。ほんとに。気象予報士の資格だって、Snow Man以外の色んなファンの方がいる舞台で「あべちゃんの天気予報」といって天気予報を紙で張り出してもらえることは強みだと思うし、テレビに出るときやアイドル誌以外の雑誌に載せてもらえるときの強みになっていると思う。本当に凄いことだ。世界遺産検定二級は、なんかのテレビ出たいから取ったって言ってたな…なんだっけ(テレビ見ないから分からない)…きっと次はそれにもつながるだろうなって思ってる。それにしても取った当時「1ヶ月時間があったから取った。あ、お仕事待ってまーす!」と言っていた彼とは思えないほど、今はクイズ番組とかに出させてもらっていて凄い話だ…好き…。
円周率の暗唱できるところも好き(ジャニーズJr.チャンネルで目立とうと(?)して円周率暗唱しだしたり、苦手なジェットコースターで円周率を暗唱して怖さを忘れようとしちゃうところも好き)好きな素数は17とか(普通好きな素数ってないらしい、いろんな人に聞いてみたけど好きな素数持ってる人あんまりいない)、メンバーを公式で例えたりとか、そういう理系だな〜〜って思えるところも好き。プレバトで、俳句なのに、漢数字じゃなくてアラビア数字使っちゃうところも「理系〜〜!!」ってなった。好き。
あとちょっと関係ないけど頭髪。3ヶ月に一度は縮毛矯正かけてサラサラにしてる、癖毛気にしてる阿部くんが愛しくて愛しくてたまらなくて好き。くせ毛でも可愛いよ…。気にしてるのも可愛いよ…。でもたしかにサラスト茶髪がいい一番好きですまあるい後頭部が好きです重た目の前髪をかき上げたその隙間から垣間見える三白眼がさいこう、あれこれ顔のところに書くべきだった?まあいいや


・ファンへのこと
阿部亮平くんの一番怖いエピソードは、
ファンレターについて『名前のほかに”字体”でも覚えてるから、手紙を見て「また書いてきてくれたんだ」ってうれしくなる!』というエピソード。たしかd誌の2018年2月号。怖い〜〜って思った。わたしは字が汚いので…。それでもファンレター書くけど。めちゃくちゃ書くけど。この間愛の重たい手紙9枚ぶん書いてポスト入れたらポストから「ゴッ」て音がして「えっわたし間違えてスマホでも入れた?」って思った。そうだ手紙は紙だから木なんだなあって思った。質量まで重かった。
前のブログ記事にも書いたけれど、阿部くんはわたしにファンサをくれた。阿部くんのファンサは「緑狩り」と呼ばれているのは、以前Snow Manダイマをしていただいた時に聞いていた。緑のペンライトは容赦なくファンサする。たとえ他のグループと合同公演で、他のグループのメンカラ緑の子のファンでも関係なくファンサをする。しかももう凄い手さばきですごいたくさんファンサをする、それを「緑狩り」と呼ぶ、と前から聞いていた。それを例に漏れずわたしも受けた。狩っていただいた。わたしの以前の記事に書いたからそのことは置いておく。
このたび、TDCホールで行われたサマパラでそれは進化していた。「森林伐採」と呼ばれていた。いや、阿部担が多くなったのもあるだろうけれど、それにしてもすごかった。彼は本当に遠くまで見ている。どこのグループと比較するわけではないけれど、阿部くんはどこの座席のファンにも手を振り、指をさし、ファンサをしていた。すごいことだ。TDCホールは、やはりアリーナの距離が近い。アリーナは接触ファンサが貰いやすく、2バル3バルは置いてけぼりになりがちだ。そんなところにも、遠くにも、阿部くんはいつも目をやっていて、遠い人にファンサをしているのもよく見た。「なるほど森林伐採て、こういうことか」と思った。こういうところが好きだなあ、と本当に思った。わたしはすごい人を好きになったな、と思った。


こんなにすごい人を好きになって、好きになればなるほど苦しいし、好きになればなるほど欲が出て、ファンサが欲しいなんて思ってしまって、貰えない席だと悲しくて、こんなに素敵な人を好きになったのに、自分はどんどん醜くなっていくなと思った。
『相手のことをよく知らなければ知らないほど恋心というのは重くなる。外側からの情報が少ない分いくらでも自分の内側の理想や欲求が大きくなっていく』
わたしの知っていることなんて、たったあれだけだ、上に書いた3354文字しか、阿部亮平くんに対して知っていることなんてない。
どんどん理想が高くなって、妄想を膨らませて、欲望は高まる。その通りだなと思った。阿部亮平くんへの恋心は深く重く、そのくせ薄っぺらい。そして、「恋が実らないこと」を重々承知しているからこそ、ファンサや良席に一喜一憂して欲深くなる。
好きすぎていっそ嫌いになれたらと思う。無理だけれど。
でも別に認知してほしいとかそういうわけじゃない、本当に。ファンサ貰えなくても「干された」なんて思わない。仕方ないなって思うだけ。悔しいし嫉妬してしまう醜い自分は嫌だけど。
狂おしいほど恋しているけれど、阿部亮平くんはわたしのことなんてファンレターで見て「あー、字の汚い重たいファンもいるなぁ笑」くらいに思ってくれればそれでいい。
阿部亮平くんには本気で幸せになってほしい。何が彼にとっての幸せかわたしにはわからないけれど。だってわたし、阿部亮平くんのこと、全然知らないもの。全然知らないけれど、世界一恋してる相手は阿部亮平くんただ一人。矛盾of矛盾。

本当に好きだ、大好きだ。好きすぎて頭がおかしくなって、気が狂ってしまいそうなくらいわたしは阿部亮平くんが好きだ。
壊れるほど愛しても三分の一も伝わらないし、好き以外に語彙もないけれど、ひたすらに、まっすぐ、阿部亮平くんが好きだと叫びたい。
叫ばないと死にそうだから叫んでみた。明日、彼の出演する舞台の当落日なんっすよ。気が狂いそう。あと少年たちの…あっこれはネタバレになるから書かないほうがいいか。とにかくもう阿部亮平くんが好きだと叫ばないと今死にそうだったので叫んでみた、それだけの記事。

何が書きたかったなんてことはない、阿部亮平くんが好きすぎてメンヘラ拗らせた女の叫びを嘲笑ってくれてもいいし、こういう生物もいるのねって動物園の柵越しに見てくれてもいいし、なんなら共感してもらえるなら握手しにいくし、これきっかけに阿部亮平くんのこと気になった人がいたら……まあ底なし沼に足取られて溺れないよう気をつけてねって伝えるくらいしかできないかな…。

あーーーーーーーーーあべくんめちゃくちゃすき!!!!!!!!!!!!世界一!!!!!!恋してる!!!!!!!!!!!!!!!!!!すき!!!!!!!!

岡本圭人くんへのけじめ。「Hey!Say!JUMP8人からの死刑宣告」

わたしは以前書いた通り、岡本圭人くんについて、本当にたくさんの記事を書いた。岡本圭人くんに対して注いできた心血は、たぶん、他のたくさんいる担当より一線を画していた。それほど彼は「応援しなくてはならない」という使命感にかられる、愛しい人だった。

今でも好きだし、愛しい。それでもわたしは、彼が「アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ」に留学する二年間、彼のことを記事にすることはないと思う。そしてその後も、彼のことを記事にするかはわからない。何年経っても好きなものは好きだと思えるものはたくさんある。このブログで言及したことはないけれど、わたしの関ジャニ∞の自担は安田章大くんだ。彼の体調に関する動画を見た時、人目もはばからず名古屋ラシックの椅子に座って号泣した。この人が好きだと改めて思えた。誠意を感じた。
岡本圭人くんがそういう人になれるかどうかは分からない。まず、戻ってきてくれるかどうかも分からない。そしてHey!Say!JUMPが「戻れる場所」であるかも分からない。

岡本圭人くんへのけじめ」をつけるための記事を書こうと思っていた矢先だった。
アルバムが決まった、ツアーが決まった。
吐き気がした。わたしは前回の記事通り、うつ病を患っているので、ガチでマジで体調崩して寝込んだ。正直、留学よりもショックだった。

「ダンス」「絆」をテーマにしたアルバム、そしてソロ曲。
それは岡本圭人くんがいたらできなかったことですか。いなくなったから、やれることですか。10周年に一人ずつソロは与えられなかったんですか。どうして、岡本圭人担が本当に望んでいたものを、彼がいなくなった8人で行うんですか。あなたたちのいう「絆」って何ですか。

わたしは、圭人くんを担当する前、伊野尾くんを担当していた。彼のソロがもらえることは嬉しい。あとわたしは薮くんを担当としてではなく特別に思っているから、彼のソロがあることも嬉しい。わたしはイザナミ様が大好きだ。
でも、どうして去年じゃだめだったの。どうして彼がいる年じゃないの。あと三年待てなかった?

あかりしゃんは冷静な顔をしていう。「大人の決めたことでしょ」って。きっとその通りだ。Hey!Say!JUMPは大人に逆らえない。その力がない。それは認める。

でも、待てなかったんだと思う。
Hey!Say!JUMPの8人は、待てなかったんだ。

「戻ってきてほしい気持ちはある、だけど戻ってきた時にはお前の居場所はないかもしれない」

この言葉の通りで、Hey!Say!JUMPは、もう「圭人の居場所」を作るつもりなんてなかった。

「だから、俺たちがお前のことを欲しい、必要だと思えるまで成長して欲しい」

この言葉をそのまま汲み取るなら、「今の状態の圭人は必要ない」ってことであって、それは留学するしない以前の問題であって、Hey!Say!JUMPにそりゃあ居づらいよな、じゃあ、離れようかなってなるよなって思った。Hey!Say!JUMPが悪いって言いたいわけじゃない。成長できていない圭人くんがいけない。ただ、本当にHey!Say!JUMPは、「9人仲良しです!」って見せかけて、足並み全然揃ってなかったんだなあって思った。彼の自尊心や自己肯定感はHey!Say!JUMPによって保つことができなかったんだとおもうと、何だかやりきれない思いだ。
自己肯定感は、本当に信頼している人がそばにいると案外保てたりする。わたしがそうだから。そういう関係になれていなかったんだね。


Hey!Say!JUMPの8人は、あれだけファンに「圭人の帰りを待っててね」って言ったのに、「圭人を必要としない土台作り」を見せつけて、何がしたかったんだろう。
圭人くんに発破かけてるつもりかな。
そんなことされて「はい待ってます!」って言うほど、ファンは優しいと思った?圭人担が傷つくと思わなかった?「もう離れたい」「辛い」っておもう人がお友達にたくさんいたよ。そこまで理解が至らなかった?


違う。圭人担は軽んじられた。少ないからだ。声が小さいからだ。
少ないから、傷つこうが傷つかまいがどうでもいいんだ。離れたってどうでもいいんだ。8人のファンを特別視して、その多いファンを大事にして、今の停滞期を乗り切るための大事な時期に1人抜けるリスキーなことをしたグループが取った最善の手段だったんだ。

圭人担を大事にするより他の8人のファンを大事にする。それが当然だ。だって多いもん。今大事な時期だもん。離れて欲しくないもん。
「待っててね」も私たち圭人担に言われた言葉じゃない。「8人のファン」にむけての言葉なんだ。いつか、圭人くんが帰ってきたその時に、迎え入れるのは圭人担じゃないからだ。その時には圭人くんを知らないファンだって増えてるはずだ。


圭人担は、どうやら8人に必要とされていないらしい。そりゃそうだ。留学していなくなる人のファンだもん。他の人のファンもそうらしい。「圭人担はライブに申し込みしないでください!倍率上がるんで!」みたいなツイート見たわ。死ぬかと思った。死んでも行きますけど。もう全身真緑でうちわも「圭人」で行きますけど。老害かよ笑


こんな状態で、圭人くん二年後帰ってこれるかな。無理だろうなあ。そう思う。居場所なんてないと思う。冷静に、そう思う。あのアルバムとツアー発表で、静かに、冷ややかに、死刑宣告を聞いた気持ちになった。


この記事を二年後笑って読めるといいね。
彼が無事帰ってきて、仕事が増えて、そんな未来があるといいね。


これが多分、「シラヌヒの木の下で」というブログにおいて、圭人くんについて書く最後の記事になると思います。二年後のことは、わからないけれど。


岡本圭人くん、ありがとう。
帰っておいでとも、待ってるとも言わない。それは前の記事と変わらない。
頑張っておいで、できるだけ。行くならやれるだけやっておいで。

Hey!Say!JUMPへ、それなりに頑張ってください。圭人くんを待つ気がないのなら、圭人担を捨てるのなら、そのぶんめちゃくちゃでっかく成長して見せてください。圭人くんにだけ成長を求めるなんて、あんまりでしょ?


これがわたしの「けじめ」です。
担降りだけがけじめじゃないよね。

ジャニーズは抗うつ薬だーージャニオタ二人、うつ病&うつ病ADHD(仮)、同居する。

http://starrynight-sun.hatenablog.com/entry/2018/06/26/072518
あかりしゃんのブログに書いてある通り、わたしは、うつ病になったあかりしゃんと同居を始めた。

http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2016/10/02/032625
以前の記事にも書いた通り、わたしは母と二人暮らしだった。そんな母が亡くなった。1人で住むには広い家だ。気づいたらそんな母が亡くなって2年が経ち、母の物置部屋にはわたしのオタクグッズが増え、服が増え、いろんなものが増えたけれど、あかりしゃんを迎え入れるには十分な余地があった。

あかりしゃんのことはあかりしゃんのブログ記事に書いてあるので省かせてもらう。まさかわたしも横浜市の区役所で役所の人と家族を交えて話し合いの場に呼ばれるなんて思ってなかったとか、あのブログ記事に対してわたし目線のことが書けることもたくさんあるけれど、置いておく。

実は、わたしもうつ病だ。
あかりしゃんは「書いていいのかわからなかった」と言って触れなかったけれど、わたしもうつ病だ。
わたしは、あかりしゃんみたいにブラックな会社ではなかった。ただ、わたしの肌に合わなかった。肌に合わない仕事を、わたしには家族がいないから誰も援助してくれないので食べていくために無理矢理1年して、治らないどころか益々痛くなる頭痛に悩まされた。ただ、頭痛持ちは中学生の頃からで、いろんな病院に行ったが治らなかったのでもう諦めていたし、わたしは母のこともあって病院は嫌いだったけれど、あかりしゃんが、「おかしいから病院に行け」と何度も言うから、いろんな病院に行った。最終的に、あかりしゃんが仕事を辞めたタイミングで療養のため一週間わたしの家に泊まりに来た際、嫌がるわたしに無理矢理電話をかけさせ、精神科の病院にかかることになった。普通なら二ヶ月待ちのところを、たまたま週末診てもらえることになった。病院にも一緒について来てくれた。結果、そこで「うつ病だ」と診断され、その四ヶ月後、仕事を休職した。なんで四ヶ月後かって、仕事休ませてもらえなかったから。所長、わたしに『本当に自分でうつ病だって思ってる?』って聞いてきやがったなそういえば。『診断書に書いてあるからそうでしょうね』って言った。職場的にうつ病で休むと都合が悪いらしく、何度も話し合いを経て、理解のある上司の協力と所長が折れてくれたこともあって、なんとか休職にこぎつけた。復職は、するかわからない。できるかわからない。


ちなみにこんな文章を書き始めたのには理由がある。いま、あかりしゃんはADHDの疑いがあるため検査を受けている。2時間かかるそうだ。
物忘れが多い。片付けられない。集中力がない。二つ以上のことをこなせない。前から彼女が悩んでいたことだった。以前も横浜の病院で検査を受けたらしいが、その時は違うと言われたらしい。
愛知県に越して来てから、あかりしゃんは、わたしに無理矢理電話をかけさせ一緒について来て、わたしをうつ病と診断したクリニックにかかることになった。わたしがかかっていたことと、わたしについて来た過去があったことから、すぐに診てもらえることになった。
その際行った紙の簡易テストではADHDの疑いは「ほぼ黒」とのことだった。彼女はそれでも正式な病名がないことに不安を覚えているらしい。今回のテストで彼女の納得のいく診断が出るのか。彼女にとって納得のいく、というのがなにであるかわたしにはわからない。「親に心配をかけたくない」「親のせいだと思われたくない」とよく言っているから正常であるという診断をしてほしいのか、「なんの異常もないのに注意力も散漫で欠陥のあるわたしはどうしたらいいのか」と悩む彼女には「ADHDだ」という診断が安心できるのか。
彼女は時折泣く。親にもわたしにも迷惑をかける必要ない人間だと言って泣く。それはきっと、彼女がすでに診断された「うつ病」のせいだ。自己肯定感が異様に低く、「自分なんかいなくなってしまえばいい」と泣く。
わたしはそのたびに悲しくなる。わたしはあかりしゃんがいなくなってしまったら、どうしたらいいかわからない。わたしには家族がいない。あかりしゃんはわたしにとって、友人とか、恋人とか、そんなものには当てはまらない、ほとんど家族のような存在だ。家族、というのも違うんだと思う。あかりしゃんには家族がいる。わたしにはいない。
わたしも時折泣く。うつ病だから。急に悲しくなったり急に落ち込んだり、急にいなくなってしまいたくなったり自分のためにお金を使ったことに後悔したりして泣く。
わたしのうつ病はちょっとやっかいで、情緒が不安定になると急に具合が悪くなるので、コンサート中に前の方に「うるさいから黙ってくれますか」と言われて立っていられなくなったり(ロビーの椅子に出て少し休んで、戻ったけど)(そんなうるさかかったかなあ、うるさかったんだろうなあ)、別のコンサート後もコンサート後急に緊張の糸が切れて立てなくなって救護室に車椅子で運ばれたりした。疲れやすい。情緒が不安定で急に泣いたりする。はー。やんなっちゃう。

おたがい、どっちかが落ち込んでいるとどっちかがしっかりしている。そうやって支え合って生きている。たぶん、「相手はわたしのそばからいなくなったりしない」って安心感だと思う。違う?あかりしゃんはそう思ってないかな。どうかな。


みんなに言われる。そして読んでる人にもきっと言われる。『共倒れしないように気をつけてね』

わたしたちが一番分かっている、そんなこと。たまたま、相手の元気がない時、自分が支えてあげられていたけれど、自分の具合も悪かったら?支えられなかったら?
そんなのは分からない。分からないけれど、ないといいなあって思っている。ならないように気をつけているし、こればかりは薬と病院の先生に頼るしかない。

 

あかりしゃんのブログ記事にあったように、「うつ病の人が遊ぶのが理解できない」という人がたくさんいる。うちの会社の人もそうだ。うつ病の人は外に出たらいけないらしい。仕事休んで遊んじゃいけないらしい。うつ病にとっての療養は、寝て起きてご飯食べて寝ることらしい。ていうか、遊べるならうつ病じゃないってことらしい。

わたしも、うつ病になったら動けないものかと思っていた。でも案外動ける。その代わり全く動けない日もある。波がある。

その点、ジャニーズは「薬」だ。

わたしとあかりしゃんにとって、ジャニーズは確かに薬だ。「好きなもの」は薬だ。
ジャニーズの予定があると、動ける。近々のことになるが、先日楽しみにしていた御園座公演の前日は病状が悪かった。「もうわたしあべくんに会えない、会えるメンタルじゃない、こんなわたしではあべくんに会えないから行けない」と泣いてあかりしゃんを困らせた。書いて持っていこうと思っていたファンレターも書けなかった。もちろんそんなことしたら一緒に入るお友達(その時はあかりしゃんとではなくて別のお友達と公演に入った)が困るというのもあるけれど、次の日にはなんとか持ち直した。そして見た阿部くんの姿を見て、ぼろぼろ泣いた。「『好き』は薬」だと改めて思った。

少しずつ動けるようになろう、というリハビリのように、ジャニーズの予定を入れた。お互いの以前の記事を読めばわかるように、お互い、人並みの(人並み、というのがどの程度かにもよるけれど)「青春」をおくってこなかったから、それを取り戻すように、いろんなコンサートに行った。いろんな舞台に行った。これから色んなコンサートに行って、いろんな舞台に行く。最近好きなものも増えた。Travis Japanだ。その話はまたいずれできたらいい。ゆっくりゆっくり、他人に理解してもらえない療養を二人で、二人三脚で楽しくできたらいい。

「好きなものは多いほうがいい、何か好きなもの一つがなくなった時他の好きなものが心の支えになるから」という言説があるけれど、わたしは「そうだなあ」と思う反面「違うなあ」とも思うんですね。
だって薬だから。治せる種類が違うと思うんです。SixTONESは頭痛を治してくれるけど、阿部くんは不安を治してくれて、トラジャは睡眠を促してくれる。そんな感じ。薬が増えればお金もかかるしね。ジャニーズほんとお金のかかる薬だな、保険も助成もきかないし笑
もちろん、他の薬があるぶん体は楽なんだけど、ある薬がなくなった穴って、病状って、他の薬では埋められないと思う。だから、すばるくんがいなくなるエイトが悲しいし、留学する圭人くんは悔しい。他で変えがきかない。でも、もちろん病気は治ったり慣れたりしていくものだから、大丈夫になる日も来るのかもしれないね。わたしがセルトラリンが必要なくなったみたいに(セルトラリンの抗うつ効果のせいで躁状態(簡単にいうとハイテンション状態)になり、躁うつ状態を引き起こしたため薬が変わった)。

今年はいろんな舞台やコンサートに行って、自分に合う薬を探していこうと思う。すばるくんのいないエイトも、圭人くんのいないJUMPも、わたしにとってなにかの薬になるかもしれないし、ならないかもしれないし、それは分からないけれど。ていうかJUMPツアー発表されてたのを、ADHDの検査終わって出てきたあかりしゃんから教えられて知るというね。あー、8人のツアーかあ。あ〜〜吐きそう(ここで頓服を飲む)。


あかりしゃんが嫌いなきのこのことで喧嘩したりとか、アメリカンドッグ一口ちょうだいって言ったら「でこさんの一口大きい!!」って喧嘩したりとか、「もうつらい家にいられない(病気のせい)サワガニと亀見に行く」って深夜にあかりしゃんが家飛び出すから追いかけたりとか、だから深夜早朝に外出禁止令出したわたしが早朝に外出して喧嘩になったりとか、「阿部くんの話しすぎもっとかまって!!!」って喧嘩になったりとか、まーーーーほんっとめっちゃくだんないことで喧嘩してるわたしたちですか、割と仲良く暮らしています笑 それもジャニーズのおかげかな。2016年の『浮世艶姿桜』見ながら「Ken☆Tacky早く発売してーー!!(DVDにはいるから)」って話ししてたら仲直りしたりとか笑

こんかいのブログ記事は、
『ジャニーズは、うつ病の薬となり得る」
という話でした。うつ病だって、コンサート行ったっていいじゃない、という自己肯定がしたかったのかもしれない。自己肯定感が低くなる病だから。そういうブログなのです。
おんなじ境遇の人に、「ジャニーズ好きで楽しいね」「罪悪感に苛まれなくていい」「ジャニーズが好きな自分を肯定していこう」という、ジャニオタでうつに悩む人がいたら。そんなブログでした。


この同居生活、ピクシブエッセイとかで絵が描けるんだったら絶対面白いのにね、なんて話していますが笑
はたして共倒れせず仲良くうつ病休職中と、うつ病ADHD(仮)(結果は一ヶ月後だってさ)が二人で世界と戦い抜けるかという奮闘の記録は、またそのうち!

留学する岡本圭人くんへ。「行ってらっしゃい、バーカ」

前回の記事からはや二ヶ月。あの記事、プチ炎上しました。どうやら、圭人担とは無関係の担当の方に反感を買い晒されてしまったのだとDMで教えていただきました。そのため、bioとプロフィール画像を変え、ツイッターには鍵をかけ、それ以上の炎上は避けました。今もツイッターは(そのことがあったから、というだけではありませんが)、鍵をかけたままです。

そんなわたしですが、はてなブログは「言いたいことを言える場所」だと思っています。
だからわたしは、今まで自担に、『岡本圭人くん』に思ったありのままをいくつも記事にしてしました。

思えばこの記事が一番最初。圭人くんのことを初めて書いた記事。この時の熱量、すごいね。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2015/04/17/020956

こんなブログも書いた。懐かしい。今でも思ってる。彼は加藤シゲアキくんに似ている。この頃はまだ伊野尾担でした。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2015/07/02/234009

こんなふうにアンケートもとった。本当に皆さん、参加していただいてありがとうございました。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2015/08/14/230931

この時初めて圭人くんのこと担当にしたんだよね。悔しさから、あなたを応援しないといけない使命感に駆られた。確かに愛だった。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2015/08/24/222436

届かないバレンタインのお返しをしてみたりね。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2016/03/14/200203

自担がテレビに映らなさすぎることに憤ってたこともあった。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2016/07/03/011152

ジャニーズ事務所に所属する父を持ちアイドルを志して、10年事務所に居続けてくれた彼に感謝したことも。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2016/08/14/224357

ラジオでお手紙読んでくれて舞い上がったこともあったね。嬉しかったな。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2016/09/18/015557

迷った時の道しるべになるはずって思って書いた記事もあった。そのともしびは消えてしまったけれど。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2017/04/01/004144

本当に率直に、圭人くんになぜ仕事がないのか悩んだ末の記事。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2017/06/15/231448

そしてこれがプチ炎上した記事。共感もお叱りもいただいた。もちろん反省もしているけれど、教訓のために消さずに残してあります。
http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2018/04/19/045446

これ以外にも、たくさん書いた。圭人くんに関しては本当に、本当に一番書いた。
もちろん書いたのは自分のエゴ。ただ書きたいから書いただけ。でも少しは、彼のためになったらいいなって思って書いたものもあった。ならなかった。
非力だ。無力だ。オタクにできることなんて何にもない。最近ブログでそんなことばかり書いている気がする。

「留学」でよかったね。
うわさになってた、「脱退」じゃなくてよかったね。

よかったかなあ?
わたしはよかったなんて思えない。素直に書く。よかったなんて言いたくない。
上智も退学させられちゃうような人が留学して海外の学校通って、大丈夫?
ねえ、いつ帰ってくるの?帰ってきた時にあなたの居場所ある?
あなたがいなくなっても困らない、ってニュースになってたの知ってる?その通りなんだよ、あなたがいなくなっても何も困らない。8人でツアーだって組めちゃう。8人でなんでもできちゃう。だって今まであなた仕事も歌割りもなくて立ち位置も隅っこだった。
今後そうならないために留学するっていいたいんだよね、たぶん。分かってるよ。でもね、あなたが帰ってきた数年後、もうHey!Say!JUMPは平成を飛び越してあなたの知らない8人で築かれていってるんだよ。あなたを必要としない世界の8人でね。

違う、違う、悔しい。
オタクが無力なことが悔しい。彼を留学という結論に追いやったオタクの一人であることが悲しい。
わたしは確かに彼に厳しい言葉を使ったこともある。それは彼を鼓舞するつもりだった。なんか、体罰教師の言い訳みたいだね。ちょっと気持ち悪いな。
色んな場所に手紙出したりメール出したりツイッターで色々したり要望送ったりした。そして圭人くんに関して、「わたしのブログを読んで圭人くんのことを好きになった」と言ってもらえたこともあった。圭人くんのことをブログに書くことは、無駄じゃなかったって思えた。そのときは。
たぶん、全部無駄だったんだと思う。彼にとって。当たり前だ。オタクのエゴだ。
結果として、圭人くんに仕事は来ない。圭人くんのファンは(圭人くんが思うに)増えてない。この現状を打開するのが、留学しかなかったのだとしたら、本当に無力で、本当に悔しい。
いちオタクにできることなんて本当にない。ただ好きできることしかできない。アイドルなんてそんなもんだ。一方的に愛するものだ。レスポンスは求めちゃいけない。分かっていたはずなのに、ただかなしく、だだ虚しく、なんだか呆然としている。


ただ、たったひとつ岡本圭人くんに言えることがあるとすれば、

「留学は、逃げだと思うよ」

そうとだけ伝えたい。
比較したくなかったけれど、先人の言葉を一個だけ拝借します。
大倉くんが、脱退して留学するすばるくんに「それは日本でできないことなのか」と何度も尋ねた、というエピソードがあります。
そのままそっくり圭人くんに伝えたいし、きっと山田くんは伝えたんだろうなと思います。あの不服そうな顔。本当はフロントであるはずの山田くんが伝えるであろうことを全部薮くんが伝えたあたり、きっと山田くんは、そう伝えたんだと思う。憶測だけれど。憶測で物言うもんじゃねえな、また炎上しちゃうかな。あはは。

「いつまでも待ってるよ」って言ってくれるファンをたくさん作ってから、行きなよ留学。
そんな留学ただの逃げだよ。帰ってきてどうするのよ。もう完成された8人の中にどうやって入っていくのよ。

わたしは彼に対して誠意として「待ってるよ」なんて言いません。
帰ってきて、成長してくれてるんでしょ?待たないよ。色んなグループを掛け持ちして、色んな「好き」を見つけてるわたしにもう一度、圭人くんのことやっぱり大好きだって言わせてみてよ。

これは担降りブログなんかじゃないです。
好きな人に「行ってらっしゃい、バーカ」ってだけの、それだけの記事です。

岡本圭人くんが大学を辞めていたことについての雑感

岡本圭人くんが、大学を辞めていました。
そのことについて、ツイッターに書けば角が立ち、思うことも言えない世の中なので、オタク友達4人で電話でひたすら思いの丈をぶつけ合いました。

そこで思ったことをどうしても文字に残しておきたい。叩かれても、ツイッターをブロックされても構わない。ただ、本音も言えないこんな世の中じゃポイズンだなって思って、本当に思ってることを書きます。
彼に対する非難の言葉も出てきます。

去年の夏、こんなブログを書きました。

http://ponkandekopon.hatenablog.com/entry/2017/06/15/231448

ちょうど去年の夏、この記事を書いた頃、岡本圭人くんは大学を辞めていた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/14596577/?__twitter_impression=true

そして、わたしが書いた記事で願った「彼の仕事」は10周年で一度もなく、それどころか今現在進行形で彼に仕事はない。

わたし、以前書いた記事でこう書きました。
「10周年まだあと半年あるじゃん我慢できないの?そのうちくるよ待てばいいじゃん」これわたしが実際に空中リプライで言われた言葉です。それに対して「(略)まだ待てと?黙って待ってて来なかったらどう責任とってくれますか?(略)12月まで仕事来なかったら黙って待ってた人のせいにしちゃうよ?」こう書きました。

……黙って待ってた人のせいにしていい??
これ、すでにもう今年の初めに思ったことなんですが。10周年イヤーに1人だけ仕事が来なかったこと、本当に悲しかった。

もともと、この記事は「どうして『自担に仕事欲しい』って言ったらいけないの?」という論点だったので、そこからは少しずれますが、「黙ってた人」に焦点を当ててみます。
よく考えたら、「黙ってる」以外になかったんです。
結局彼には仕事がなかった。仕事がないから、仕事の感想を送る場所もない。次の仕事に繋がるための要望を送る場所もない。「黙って待つ」ことしか、できなかったんですね。「岡本圭人に仕事ください!」ってツイッターで言うのは簡単だけど、ツイッターで言って仕事がくるならそりゃ1000000回ツイートしますよね。待つしかなかった。一年経ってようやく理解しました。

一番悲しかったのは、彼がファンを大事にしてくれなかったこと。
分かってた、どこかで。彼はファンを大事にしてくれていない。
よく「俺そんなに優しくないよ」と言っているのを耳にしたけど、本当に彼は「岡本圭人のファン」に優しくない。
「(自分のファンに対して)やまちゃんのほうがかっこいい」「俺なんかのファン」「ファンが少ない」「やまちゃんや知念のファンレターが多いからショック」彼にとっては、質より量で、その少ないファンを大事にしようと言う言動がまるでみられない。

そして今回の報道。女性セブンですって。去年の夏のことを、今更。10周年イヤーだったとはいえ、今更?しかも、女性セブンで?
ファンに不誠実すぎませんか。
タイミングも不誠実すぎる。渋谷くんのことがあって、その数日後のこれはいかがなものかと。もしくは、同じ大学同じ学部に入学したマリウスくんの報道のほとぼりが冷めたからですか?マリウスくん、ストレートで卒業しちゃったらどうするんだろうね、あなた。お父さんになんて言い訳するんだろう。
発表媒体も不誠実。女性セブンは公式媒体ですか?本人の言葉だとはいえ、わたしはもっと別の場所で聞きたかった。あなたにはweb連載だってあるし、ほかにも雑誌はあったでしょうに。
そのweb連載だって、2月に更新したっきり一度も更新してない。せっかく個人の連載ページもらえたのに。もしかしてFebってわたしが知らないだけで2月じゃなかったのかな?
ある時、去年の夏ぐらいかな、「コンサートで忙しくてなかなか更新できない(意訳)」と言っていましたね。今何が忙しいんですか?教えてください。

「大学があるから(仕事がないのは)仕方ない」これもわたしが本当に言われた言葉です。
そう思ってた人が、少なからずいるわけです。わたしは、そう思ってなかったけど。大学があっても仕事がある人はたくさんいた。なんなら、通年舞台だらけのジャニーズジュニアで、ストレートで院まで卒業した同じ大学の阿部亮平くんもいます。もちろん学部が違うから、比較できる対象ではないにしろ。中島健人くんや菊池風磨くんも、仕事をしながらきちんと大学を卒業しています。大学を理由にスケジュールを組んでもらって迷惑をかけた、ということも記事には書いてあったけど、本当にそうだろうか。他のジャニーズの大学に通う、通っていた面子を見るとそうは思えない。
もちろん、「忙しくてもこなしている人がいる、自分が不器用なのが悪い」と本人も言っていることを重箱の隅つつくみたいにいう事もないけれど、なんだか、言い訳に聞こえてしまって。「仕事に打ち込むほど、大学の勉強に集中できない」ほど、仕事ありましたか?あとそれ、大学生のよく聞く言い訳の1つですね。他人のインスタライブ出てる場合ですか?

それはともかくとして、「大学があるから仕事がないのは仕方ない」と思っていたファンが、多かれ少なかれいたわけです。その期待を彼は踏みにじった。
しかも去年の夏にはもう分かっていたのに。メンバーにさえ、去年の秋伝えて。遅すぎる。もっと早く、もっと別の媒体で、本当のことを伝えることが、ファンにとってのベストだったんじゃないんでしょうか。

わたしの友人たちは「大学があるから仕事がないなんてことはないにせよ、卒業したら、伊野尾さんみたいに推してもらえるんだって思ってた」そう口々に言いました。この期待も裏切った。

彼は最近「英語が喋れる」ことに対して「マリウスに取られた」とよく言っていました。マリウスくんは、もとよりワールドワイドでジェンダーレスでボーダーレスで、英語だけじゃなくて、ドイツで生まれ育ったことによって価値観が違うから、活躍の場が違うはず。それでも、彼は「諦めてしまった」。それも大きかったのかなと思います。

わたしは、岡本圭人くんの優しいところが好きでした。
最近は「ファンに優しくないな」と思います。誠実でないし、少ないファンを大事にしようとするどころか、自分を卑下し、ファンが悲しむ言動をする。
わたしは、岡本圭人くんの努力家なところが好きでした。
最近は「本当に努力家なの?」と思えてしまいます。なんでそんなに簡単に諦めてしまうの?もちろん、一度自主退学して、思い返して復学したのは偉いと思う。でも自主退学してるんだあ。そして退学かあ。圭人くん、何が忙しかったんだろう、そんなに。いろんなところで山田くんとの目撃情報見かけたわりに、大学での目撃情報は少なかったね。そりゃ、10周年イヤーに「仕事あげよう」って事務所もならないよね。

わたし、岡本圭人くんのどこが好きなんだろう。分からなくなってしまいました。それでも、こんなことを思うのは、こんなことを書いてしまうのは、好きだからに他ならなくて。

好きだよ岡本圭人くん。ファンを大事にしてくれないあなたにはきっと届かない言葉だけれど。
きっとツイッターでは言えないけれど、おんなじように思ってる人もいるんじゃないかなあ。みんなツイッターでは「大丈夫だよ」「よく頑張ったね」「今までやってきたことは無駄じゃないよ」って褒めてて、認めてて、すごいなあって思う。たぶん、圭人担ってそうあらねばいけなかったんだろうね。圭人くんが求めてるファンってそういう人たちなんだと思う。なんでも受け入れて、なんでも肯定して、なんでも褒めてくれる。
無理だよ、肯定できないよ。約束守れない人は嫌だよ。ファンに不誠実な人は嫌だよ。

ごめんね、求められるファンになれなくて。
そんなファンになれなくて、苦しんでいる人がもし他にもいたら。そんな気持ちでこの記事を書いています。

…というのは綺麗事でほぼ半分くらいは煽ってます笑 石だけは投げないで!パルム食べて落ち着いて!

はー。
『岡本が悩み、考えた先にある未来に期待したい。』
だってさ。そんな未来なにがあるの、教えておじいさん。退学して、仕事もなくて、どうするの。求められてないファンはなにをしてあげたらいいの。教えてアルムの森の木よ。

たとえ私が求められてないファンだとしても、好きでいることは勝手だから。誰になにを言われようと好きでいることは変わらないから、勝手に好きでいます。
この記事がネガキャンで、自担サゲにつながるといわれたとしても、今まで書いたことはただの「事実」です。ただ、自担に起きた事実について思った悲しみを、ただひたすらに綴っただけです。
それ以上のポジティブキャンペーン記事を期待しています。彼のいいところ、教えてください。顔がいいのは知ってます。しゅごく顔がいい。年々かっこいい。

待ってるだけじゃ仕事来ないのに、オタクに何もできないの、ほんとうに不甲斐ないしもどかしいなあ。自担のためなんかじゃない、すきだから、自分がただたくさん、見たいだけなのに。
何書きたいのかわかんなくなってきたのでこの辺で締めます。岡本圭人くんに仕事ください!!!!!!!!!!仕事もらえるようなブログは他の人に任せます。

SnowMan阿部亮平くんを好きになったら人生が一変して長年悩まされていた頭痛が軽減された話

こんにちは、でこぽんです。
ほんとうは、ジャニーズJr.祭を合同・単独も含めてめちゃめちゃに駆け抜けたので、その感想も書きたかったけれど、4つのグループを比較することになってしまうので、もちろんいいところを比較するんですけど、それをすると逆にとられてしまってもかなしいので、まあそれはツイッターでてきとうにつぶやきます笑

なので

以前こんなブログを書きました。

SnowMan阿部亮平くんに人生で初めてリアコ拗らせた二十代おたくの話を聞いてください - シラヌヒの木のしたで

このブログの締めに「阿部亮平くんと結婚してきます!(できない)」と書いたのですが。
したんです(フォント500)
いやこいつとうとう頭おかしくなったか?と思われてもしょうがないしというかだいたい頭おかしいのでもうそこは「はい頭おかしいです」としか言えないんですが。
わたし、阿部くんと結婚したすぎて、「阿部くん苗字ください」といううちわを作ったんです、深夜のテンションで。
もちろん、Jr.祭りはデジチケで席もわかりません。ファンサがもらえる席だなんて思ってもなかったし、いままで他のジャニーズからは指差しファンサぐらいしか貰ったことがなかったので、ほとんどネタのつもりで作りました。こんだけ私は阿部くんにこじらせてるぞ、と笑
そしたら、あのブログを書いた後、初日の公演をたまたま知人から譲っていただいたんですね、そしたらまさかのアリトロ横で、「うわやば!!!!ちか!!!!!ありがとう!!!!!!」って言ってたんですけど、初日だからね、まさか思わないんですよ、阿部阿部(亮平あらん)トロッコが来る真横だなんて……
そこで、トロッコが来るとき、もう緊張しながら、名前も呼べないままひたすらうちわを持って待ってるわたし。正直背中を向けられてもおかしくないと思っていたのに(トロッコで阿部くんは下手側にファンサしてるあと、あべあべが絡んだりしてたので、その後上手を向いてもおかしくないと思った。わたしは下手側にいた)、そしたら、トロッコでしゃがみこんでまるでわたしを正面から見るみたいにして、「あげる(「る」の口のままチュッてされる)」ってされたんですよ、もう、そのまま崩れ落ちて座り込んで譲って貰った子に「よかったねえ〜〜!!!」ってしてもらって、もう、ね、その後の記憶が何もないくらい衝撃的で。あのあとぽやぽやしてたんですけど、違う席にいたあかりしゃん(他の方に譲ってもらった)がそれを双眼鏡で見てて、「もらえるならあの時だなとおもって双眼鏡で見てたけど、さすがに何をしたのかわからなかったけど何かでこさんにちゃんとしてるのは見えたよ」とのことでした。
そのあと、25日の夜公演も入ったんですが、そのとき苗字貰えたことに浮かれて痛いうちわを作ったんです(痛いので詳細は省きます)。その日はあかりしゃんも入らなかった日だったので「ちょっと(ファンサ)貰ってくるわ!」と軽い気持ちであかりしゃんとふぁじちゃん(id:sxzsmk)とのライングループに送って、その後コンサートに入ったわけです。その日はスタンド前方上手側。上手にはあまり阿部くん来ないのを初日で知っていたし、1日で慌てて作ったうちわでほぼカンペうちわレベルの文字の大きさだったので正直貰えるなんて思ってなくて。まあ阿部くん、そのうちわにファンサくれたんですよ、まあ崩れ落ちましたよね、ええ。同行の方が「わたしが証人ですから!!!」って言ってくださってもう、その後の記憶が以下略。

…ってファンサの自慢をしたかったわけではないんですよ、はい。
ここからが本題です。苗字をもらって浮かれたわたしが、この一ヶ月でしたことを今からここに書き連ねます。

ピアス開けた(もともとあける予定ではあったけど。ファーストピアスは阿部くんカラーの緑)
・「阿部くんだったらどんな匂いを選ぶか」考えて「阿部くんからもらった」ていで初めて香水を買った(これみんなにやばいって言われるけど楽しいからやったらいい)
化粧品を新たに買い揃えた(ポルジョの下地は天才)
それに伴って油性肌だとおもっていたら乾燥肌だということが発覚し、スキンケアを丸ごと変えた(今まで化粧水と乳液しか使ってなかったのに、美白化粧水・保湿化粧水・パック・保湿乳液・収れん化粧水を駆使するようになる)
髪を染め、姫カットにした
それに伴ってドライヤー、アイロン、ヘアクリーム等ヘアケア用品を新調した
運動始めた(まだ忙しくてあんまり続いてないけど)
可愛い部屋を目指して部屋を丸ごと改造した(もうこれに至ってはなんでかわかんないけど気づいたら改造してた)

本当にこれだけで、まるで別人のようになったでこぽん。もともと、すごく雑で、めんどくさがりなので、自分にお金や時間をかけることが好きじゃなかったので、「どう時短するか」しか考えたことがなかったわたしを、阿部くんはここまで変えてしまった。

しかし、一番大きかったのは、
コンタクトに変えた
こと。

わたしは雑な上に不器用で、「目薬さえ上手にさせない」とあかりしゃんにいわれるレベルで、以前コンタクトを借りて入れようとしたこともあるけれど全くもって入れることができなかったので、「わたしにコンタクトは無理」と諦めていたコンタクト。
なのに、気づいたら眼科にいて、不器用なわたしが「あべくん…あべくん…」と頭にあべくんを浮かべながら、なんとか目にコンタクトを装着することに成功したのであった!!!!!!!!!あべくんすごい!!!あかりしゃんにもめちゃめちゃ驚かれた。「あのでこさんがコンタクト?!無理でしょ?!あべべすごい」って。

そんなわけで今コンタクト生活をしているのですが、つり目のわたしは眼鏡の時よりやはり柔和に見えるらしく、それも別人に見える要素ではあるらしい。

そしてなによりびっくりしたのは「コンタクトにかえて頭痛が軽減したこと」!!!!!!

わたしは元来頭痛持ちで、生きてて頭痛がない日なんてないくらいで、これが普通だとおもって生きてきたんです。10が最大値の痛みだとすると、5は毎日感じて生きてきました。7までは我慢できるけど、8までくると薬を飲んで、9まできたら寝込むくらいの感じです。10は熱があります。そんな感じで、どんな病院に行ってもその頭痛は改善されることなく、わたしの病院嫌いを加速させたのですが。
コンタクトに変えたことで、目の疲れが軽減して毎日の頭痛が1〜2くらいに減ったんです。これほんっっとうにすごいことで、「あれ?頭痛くない、わたし!」っていう感動を覚えたのには驚きました。頭痛くない日なんてなかったから。

阿部くんからわたしなんて見えてないと思うけれど、そんなことはどうでもよくて。「阿部くんを好きな自分」を少しでも変えたくて、変わりたくて。こんな思いにさせたアイドルは初めてで、正直戸惑いもあるし、未だに「リア恋ってなんだろう」って思ったりすることもあるけれど、「リア恋」、悪くないと思いません?

「人って変われるんかなあ……」
「変われるやろ!」

これエイト担しかわからないやつですが、正直人って簡単には変われないし、10年以上ジャニオタをやってきて、こんなに「変わろう」と思えた人は阿部くんが初めてで、阿部くんは本当にすごいと思う。

結局何が言いたかったかというと、「オタクでも人生変えられるよ!」「リア恋ばかにすんなよ!」「こんなに人を変えられる阿部くんしゅごい」ってことかなあ。あと「コンタクトすげえ」かな。何が書きたかったのかよくわからないけれど、とにかくこの、「『でこぽん』という雑でめんどくさがりなオタクが阿部亮平くんによって人生を一変させた」事実は書き留めておかないといけないと思ったので、ブログの記事に残しておきます。

阿部亮平くん、ありがとう。

ジャニーズJr.祭りのグッズの計算ができるだけの記事です

タイトル通りです。某グッズ○ジさんがジュニア祭りは作る気配がなさそうだったのと、リクエスト等は受け付けていないとのことだったので、とりあえず作ってみました。

2/19追記・ご本人様からご連絡があり、作成してくださるとのことでした。もちろんグッズレジ様のほうが機能が充実しておりますので、それが作成されるまでのつなぎ程度に思っていただけるとありがたいです。ご本人様から削除の必要はないとのお言葉をただきましたので、このまま残しておきます)

グッズレジ様のような便利な機能は特にないので、計算ができるだけです。

スクショ等してお使いください。グッズレジ様にはご迷惑がかからないような使い方だけお願いします。「あーだいたいこのくらいかかるのね」っていう計算が楽にできるくらいの、素人の手作りです~~

ジュニア祭りグッズ計算

SixTONESうちわ(600円) ジェシー
  京本大我
  松村北斗
  森本慎太郎
  田中樹
  髙地優吾
◆SnowManうちわ(600円) 岩本照
  深澤辰哉
  渡辺翔
  宮館涼太
  佐久間大介
  阿部亮平
Love-tuneうちわ(600円) 安井謙太郎
  萩谷慧悟
  真田佑馬
  森田美勇人
  諸星翔希
  長妻怜央
  阿部顕嵐
◆TravisJapanうちわ(600円) 宮近海斗
  中村海人
  吉澤閑也
  川島如恵留
  七五三掛龍也
  松田元
  松倉海斗
SixTONESフォトセ(800円) ジェシー
  京本大我
  松村北斗
  森本慎太郎
  田中樹
  髙地優吾
◆SnowManフォトセ(800円) 岩本照
  深澤辰哉
  渡辺翔
  宮館涼太
  佐久間大介
  阿部亮平
Love-tuneフォトセ(800円) 安井謙太郎
  萩谷慧悟
  真田佑馬
  森田美勇人
  諸星翔希
  長妻怜央
  阿部顕嵐
◆TravisJapanフォトセ(800円) 宮近海斗
  中村海人
  吉澤閑也
  川島如恵留
  七五三掛龍也
  松田元
  松倉海斗
◆ポスター(800円) SixTONES
  SnowMan
  Love-tune
  TravisJapan
◆ショッピングバッグ(1600円)  
◆フェイスタオル(1500円)  
◆ラバーバンド(1000円) SixTONES
スマホアクセサリー(1500円) SnowMan
◆バンダナ(1000円) Love-tune

◆箸(1500円)

TravisJapan

◆合計金額