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シラヌヒの木のしたで

関ジャニ∞丸山隆平君とNEWS加藤シゲアキ君のコンビを応援するブログです。

村上信五、丸山隆平のレコメン!に、加藤シゲアキがゲスト出演!

お久しぶりです。でこぽんと申します。最初に言っておきますがタイトルはあまり関係ありません。

だれも興味のない普通の日記を書かせていただきにまいりました。

もとよりこのブログは「せっかくあんな年表作ったんだし、自分のためだけにしとくのもったいない気がする…。マルシゲ好きな人にもっと興味持ってほしいし、少しでも興味を持った人がより惹かれる原因に少しでも関われたらいいな、というかマルシゲが好きな人がもっと増えてわたしとマルシゲの良さを語ってほしい…」と言う思い半分、自分が「マルシゲのあのエピソードってどの雑誌にあったっけ」と見返しやすいように作っただけで、正直ほとんどブログの機能をさせる予定はありませんでした。

ですが、マルシゲファンになってまだ何年もたっていない新規のわたしに、素晴らしい機会が訪れようとしているではありませんか。そう、

村上信五丸山隆平レコメン!に、加藤シゲアキがゲスト出演!」

これを知ったときのわたしの喜び。2009年10月以来の加藤君レコメン出演です。やったー!4年半ぶり!の!!丸山君と加藤君のラジオ共演!!!

その時は村上君と横山君のレコメンで、村上君の代理で丸山君、ゲストに加藤君という形でした。

今回村上君とマルシゲという組み合わせは初です(たぶん)。どんな化学反応が起きるのか楽しみで楽しみで楽しみで仕方ないのですが、わたしの地域は22時代のレコメンを流さない地方です。地方格差を日々感じる今日この頃です。ラジオはいつも優しいフォロワーさんに救済していただいているので、放送が終わるまで待てばいいのですが、この高揚をどこにぶつければいいんだ!となった時このブログのことを思い出しました。二か月何も書いてなかったですけど書いてみました。少々年表も追記しました。あ、年表…TOKIOカケルの記事…追記し損ねた…あとで書きます。たぶん。

 

というわけであれから4年半も経ち、もう関ジャニ∞はアイドル誌から卒業してしまっている今、丸山担でもなければガルフレ記事にしっかり目を通している方は少ないかと思います。でもレコメンはちゃんと聞いている、そんな関ジャニ∞ファンにマルシゲを少しでも気にかけてもらえたりして!とかってわくわくしてます。もしかしてNEWS担も加藤担以外はガルフレにきちんと目を通していないかもしれません、でもシゲが出るならレコメン聞いてみようかな、という方々にもマルシゲを以下略。

 

もちろんわたしがマルシゲを語ることのできるお友達がほしい!という思いもありますが、どちらかというと「加藤担、丸山担の視点から見たマルシゲ」というのをもっと見てみたいという欲求があるからです。わたしがそのどちらでもない、ということもありますが、マルシゲが好き!って方のマルシゲのどんなところが好きなのか、読んでみたいのです。

以前、丸山担の方が

 

「丸山君にも加藤君にも心の扉が二つある。

丸山君の一つ目の扉はいつでも開いていて、人を引き寄せる、その割に二つ目の扉は固く鍵が閉まっていて、自分の深いところには触れさせない。

加藤君の一つ目の扉は鍵閉まっていて、人を寄せ付けない。それでも二つ目の扉の締め方はゆるくて『入ってきてほしい、俺のこともっと知ってほしい』と扉の向こうに触れてほしくて仕方がない。

加藤君は、丸山君の二つ目の扉の中に入っている数少ない存在」

 

…と言ったようなことをおっしゃっていて(ただそれはわたしのお知り合いでもないですし、偶然ネットで見かけたことを(ずいぶん前のことで出典もなくてすみません)わたしが勝手に解釈して思い出してまとめただけです。もし「それわたしの発言!」と思われた方がいたらすみません)。

わたしそれにいたく感動しまして。よりマルシゲが好きになりました。そんなふうに、マルシゲを好きだって方のマルシゲの思いに触れて、マルシゲをもっともっと好きになりたいな!と思うのです。正直これ以上好きになったら病気みたいですけどね、わたし。

といっても加藤君ゲストのTOKIOカケル放送後ひたすらリピートする姿は病気に近かったと思いますが。

そのTOKIOカケルをまた見ながら思うのは、それにしてもいつから加藤君は丸山君の「親友」になったんですかね…びっくりですね…ジャニーズ内グループ外の二人からまさか「親友」なんて言葉が聞けるなんて思っていなかったのですけど…今までにそういう人誰かいるんですかね!?

といっても、以前加藤君がグループでないから絆が強くなる、と言ってましたし、どのグループでも「メンバーはメンバーという関係で、友達とは違う」とかよく聞きますけどね。

また、山口君に「丸山とはさ、ジュニアの頃から仲いいの?」と聞かれてますが、そうですよね、そうでない彼らは異色ですし、お互いにジュニアの頃から仲よくしているのはメンバーのほかにいません。それってなんて運命的!と、わたしがコンビに萌える一番大きな決定打『運命』を感じて仕方ありません。わたしはシンメにあまりぴんとくることのない天邪鬼な性格をしているのですが、そのシンメが存在するのにもかかわらず、運命的な結びつきのコンビ、というのに強く惹かれる性質があるのです。

あと「とにかく売れてやる!」というのを答えにしてくれた丸山君って、本当に優しいですよね…そのわりに「パンスト」の話を持ち出してくるあたり…丸山君って…???

「親友」、「加藤さんのことをなんでも知っている」と丸山君のことを称した某局さんは、なんでもいいのでマルシゲが共演する番組作ってください…。

 

といった具合に、わたしの「レコメンがリアタイできない悲しみに」、のコーナーでした。今からトキカケを年表に入れてきます…

<追記>

年表入れ終わって今冷静にこの記事を読み返してみたらまぁ長いしあとわたしとっても浮かれポンチだなって感じで恥ずかしいですがこの浮かれた気分のまま残しておきます…レコメン楽しみ…楽しみ…楽しみです…