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シラヌヒの木のしたで

関ジャニ∞丸山隆平君とNEWS加藤シゲアキ君のコンビを応援するブログです。

Hey!Say!JUMP山田涼介くんと岡本圭人くんの仲良しエピソードを年表にしてみた。

どうもでこぽんと申します。ごく最近、Hey!Say!JUMPに手を出した、ジャニオタクソDDの沼を生息域とするものです。

さて、わたしはこのブログを始めた際、

関ジャニ∞丸山隆平君とNEWS加藤シゲアキ君の仲良しエピソードを年表にしてみた。 - シラヌヒの木のしたで

こんな記事を書きました。ちなみに、この続きは鋭意作成中であり、また更新したいと思っています(マルシゲに飽きたわけじゃない、ということだけご報告)。

さて、今回、この年表芸を、Hey!Say!JUMPで行うことにしました。タイトル通り、『山田涼介くんと岡本圭人くん』です。

今回は、前のように、グループ外のコンビではありません。グループ内です。わたしは、もちろん『関ジャニ∞』、『NEWS』のグループ内のコンビも大好きですが、グループ外のコンビというものに特別さを感じたため(もちろん好きだから、ですが)、あの記事を作成しました。

この年表を作成するに至ったきっかけは、『櫻井有吉アブナイ夜会』に山田君がゲストで出ていた時のことです。岡本君のことを『親友』と称し、二人でカフェめぐりをする、というものです。

衝撃でした。今迄、色々なグループを見てきましたが、グループ内のコンビでまず『親友』という言葉を使うことはありません。もちろん、ジャニーズのグループ内のコンビどれもが、特別な関係性であることは確かです。しかし、仕事仲間であり、特殊な環境で育った彼らが、自分たちの関係を『親友』と称すことはほとんどないように思います(あったら、すみません)。

また、Hey!Say!JUMPにこうして深くハマる前、山田くんのコンビと言えば「山田君と知念君」または「山田君と中島君」であり、岡本君のコンビと言えば「八乙女君と岡本君」というイメージがありました。ここ二人が仲がいい、という感覚が、まるでなかったのです。

そこで、いつからどのように仲良くなったのか?変遷を見たく思いました。というわけで、年表になります。

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※誤字・脱字・出典曖昧(間違い)・表記ゆれ等あるかもしれません。見つけ次第直していますが、大目に見てください。

※すべてのエピソードを載せているわけではありません。仲良くなった変遷が分かる程度のエピソード・出典が大まかにでも分かるもののみ載せています。

 

こうしてまとめてみると、山田君からの発信率が多いことが分かりますね。といっても、例を挙げると2015年5月号のポポロで山田君は圭人君の名前を挙げていますが、圭人君は「人を誘うことがないから休日は一人でいる」と答えているところからして、彼自身の内気なところが若干発信率にかけるのかな?とも思いますが。

カフェめぐりは2012年前半ごろから行われていますね。また、やはりここまで仲良くなったきっかけは、2012年7月のスクール革命で語られた、喧嘩のエピソードを乗り越えてから、でしょうか。また、2015年になると、彼が大人になって落ち着いたからか、「ツンデレ」エピソードより、仲のいいエピソードのほうが多く語られている印象を受けました。

今後の山田君と岡本君の仲のいいエピソードにも期待ですね。山田君の自覚のない「ツンデレ」が治る日はくるのでしょうか。

 

(最後に。

Hey!Say!JUMPでこうして、コンビのまとめをしていらっしゃる方って少ないんですね…。もっといろんな方のコンビ考察が見てみたいな、と思いました。また、今回は年表でしたが、きちんとしたコンビ考察もそのうち行いたいと思います。)