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シラヌヒの木のしたで

関ジャニ∞丸山隆平君とNEWS加藤シゲアキ君のコンビを応援するブログです。

【山田涼介・岡本圭人の】『JUMPingCARnival』公演『3月14日~時計』前MCまとめ・ 考察【漫談】

『JUMPing CARnival』10月12日一部、それがわたしのJUMPing CARnival初日・そして千穐楽となりました(その公演しか当たらなかったため)。
その日の感動とかはわたしの相棒あかりしゃんがとっても素敵な記事を書いてくれたので、リンク先参照です。

わたしは、アルバム『JUMPingCAR』で唯一苦手な曲がありました。
『3月14日~時計』。
一番初めに聞いたとき、ショックで声を失いました。それから、WALKMANが再生しようとしても、CDが私に聞かせようとしても、すぐに飛ばすほどその曲が苦手になってしまいました。それから聞いたのは、初回2に付属されたDVDの特典でレコーディングをする姿。正直それでも打ちのめされて、もう聞かない、と思ったものです(実際は、友人との鑑賞会の際もう一度見たけど)。
どうして苦手、と思ったか。『岡本圭人がハモりに徹したこと』がショックだったからにほかなりません。
前段階で、『Chau♯』通常初回プレス版に付属された特典DVDで、山田くんと圭人くんが二人でユニット曲をやることが決まった瞬間、期待しました。
「圭人くんの声がたくさん聴ける」と。
圭人くんは、9人いるHey!Say!JUMPの楽曲の中でも、極端に歌割りが少ないです。ひいき目で見なくたって少ないです。9人いるから仕方ないとか、そういうことを差し引いても少ないです。
でも、9人から2人になれば、必然的に歌割りは増えて、声がたくさん聞けるって思うじゃないですか。普通。まあ、そうじゃなかったんですけど。
それが二人で考えて悩んで相談してそれがいいと思って決めたことだとか、スタッフにそうしたほうがいいって言われたとか、雑誌に色々書いてありました。でも正直そんなことはどうでもいいわけですよ。自分が愛してやまない人の声が聞きたいって願うことは罪でしょうかね。

それはさておき。

色んなレポを公演前から見ていたけれど、結局心の中のわだかまりはとけなくて、3回しか『3月14日~時計』を聞かずに公演に臨みました。

……うん、許した。許したよね。全部許した。

許すって何を!上から目線だな!とか言われても困るんですけど。あの曲終わった瞬間「全部許す…許すしかない…」ってつぶやいてたんだから仕方ない…。でも、同じ気持ち抱いた方も、きっと多いと思うんです。
お互い見つめ合いながら、思い合いながら、心を通わせ合うように歌う二人の空間が、とんでもなく異質で、観客全員置いてけぼりにして「二人だけ」で歌っているような、そんな雰囲気。山田くん、誰に歌ってるの。パステルカラーの時計をあげたい彼女じゃないの? 圭人くんに歌ってるの? 最初のとけいって、最初のけいとのことだったの?? 山田くんは、圭人くんのことほんとに思ってこの曲を二人で作り上げてくれてたんだね? 圭人くんはそれを愛と優しさで受け入れたんだね…???

……はい。そんなわけで、若干心のどこかにわだかまりこそあるものの、すべてを許したでこぽんは、こう思いました。
『漫談レポ、見返したい……。』
この記事を読んでいるあなたはご存知かと思いますが一応解説。
『3月14日~時計』は、MCあけに行われる楽曲です。
MCの途中中に山田・岡本二人がはけ、『3月14日~時計』の衣装で戻ってくると、他の7人が全員はけ、それから曲に入る前、二人だけ(圭人くん一人の時もありますが)でMCをして、その後曲に入ります。そのMCを、『漫談』と呼んでいます。
(8/6福岡公演で、はける薮・八乙女が
光「圭人の漫談はじまるで~」
薮 「圭人のギター漫談が始まるぞ」と言ったことが由来です)

その漫談のレポが、Twitterに流れてきていたのです。その時は、コンサートに行く前なので、正直どのような状況なのかよくわかっていなかったのですが、コンサートに行き、曲を許したことで、もう一度見たい!となったのです。


というわけで、まとめてみました!
先の通り、わたしが参加した公演は10月12日一部のみ。他のレポはTwitter等で色々な方からまとめさせてもらいました(レポートなので、色々な方によってニュアンス・誰が言ったか・時系列が違う場合があるので、そこは汲み取ってつなげ合わせました)。
もし、『このレポートわたしが書いたものだけどこんなことされたら困る!』とか、『わたしが書いたって明記してほしい』と言う方がいたら、ご一報ください。
そして、なかなかレポが出てこない日もあり、不十分です。ここは違う、足りない、という方もお知らせいただけると嬉しいです。


【仙台7/25】
山「作詞は俺でギターのソロを圭人がやって」
圭「俺ハモったんだよ?すごくない?!」

山「僕たち若干緊張しております」
圭「これやまちゃんからいただいたギターで、」
圭「この曲やるってなって、くれたんです」
山「おさがりだよ?」
\(客)欲しい!/
山「あげねーよ」

【仙台7/26】
曲始まる前、トイレに立つ客が多い。
山「みなさんトイレタイムではございません。山田メンタルこう見えて弱いんですから。嘘、冗談です」

【大阪8/1 1部】
山「圭人、2人で裏に着替えに行くときに汗で透けたシャツから乳首見せるのやめてくれる?」
圭「なんで言うの(泣)」

【大阪8/1 2部】
(1部で時計の着替えに行くとき透けた乳首を圭人が見せてくるという話題、2部でその通り見せていて、山田が触っていた)

岡本圭人のギターを山田涼介が持って登場
薮「今日は圭人が歌って山田がギター?」
山圭「うん」
\えー/
薮「何で皆嫌そうなの」
圭「(しょんぼり)」
山「(爆笑)」
薮「圭人のギターが聞けなくなるからえーって言ったんだよ。Break!って言っときな」
(『Higher』で最後に圭人が「Break!」と言ったことを前のMCでイジられたため)
圭「Break!」
山「お前手震えんてんじゃん、大丈夫?笑」
圭「(手が震えマイクを落とす)」
山「お前大丈夫かよ!笑」

圭「昨日の大ちゃんの話する? 大ちゃんと夜コンビニに行って、大ちゃんがオススメの缶詰を教えてくれたの。これこれって見せてくれたやつ、まさかのドッグフードだったの。大型犬の」

【大阪8/2 1部】
圭「一昨日の話していい?」
山「一昨日の話すんの!?」
圭「大ちゃんと初日の大阪終わってホテル戻ってずっと話してたの。感想とか。そしたら結構時間いっちゃって…、大ちゃんがボソッと俺にね『明日起きれないと困るから一緒に寝ない?』って。でも俺朝弱いじゃん?」
山「弱い」
圭「だからね、結局別々に寝た。って言う話です。はぁすっきりした!」
山「はい皆さんごめんなさいね。どうでもいいお話でした、さあ今から歌う曲は…(さらっと流す)」

圭「じゃあ、聞いてもらおっか」
山「惚れさそうか」
圭「惚れさそう」
山「惚れさせてやるよ」
\キャーっ!!/
圭「(ギター鳴らす)」


【大阪8/2 2部】

圭「OPのやまちゃんの『ジュリエットー!ロミオが迎えに来てやったぜー!』よかったよ!」
山「お前に評価されたくないわ!笑」
圭「本当はこの話さっきMCで言いたかったんだけど、話に入れないっていうか…」
山「そんなこと俺に言われましても…」
圭「俺もいつかそういうの言ってみたい」
客\言ってー!/
圭「ロミオが迎えに来てやったぜー!」
客\きゃー!/
ギター(ジャジャン)


【福岡8/6】
山 「じゃあこのステージを僕らに貸してください」
中 「お、2人のステージだ」
光「圭人の漫談はじまるで~」
薮 「圭人のギター漫談が始まるぞ」
(二人以外はける)
圭「やっと二人っきりになれたね」
山「きんもっ!きんもっ!(超笑顔)」

圭「俺やってみたいことあるの、みんなに拍手してほしくて。あ、今じゃなくて…A型の人拍手して??(拍手)B型の人~?(拍手)AB型の人~?(拍手)O型の人~?(拍手)O型が多いんだね。マイペースの人が多いのかな?」
山「それだけ?史上初だぞこんな贅沢な使い方してんの」
圭「だって気になるじゃん!」

 山「俺からもいい?…公演始まる前に歯磨いてたんだけど、歯ブラシが裕翔のだった(笑)2本歯ブラシが並んでて、ひょいって取って磨いてたら裕翔が『あーーー!!それ俺の!!!』って(笑)「あ!ごめ~ん(笑)って」なので今日は2人分の口で歌います?」
圭「歯ブラシ共有は嫌だなあ…」
山「共有してねぇわ!もうっ、やるよ!(圭人に怒る)」
圭「いや俺はもう準備できてるよ」

【広島8/12】
圭「そういえば山ちゃんさ、オープニングで『雨なんか吹き飛ばすぐらい盛り上がろうぜ!』って言ってたじゃん?』
山「うん。」 圭「さっきスタッフさんから聞いたんだけどさ、なんと……雨が……………… まだ止んでいません!」
山「そうきたか…俺結構MAXなテンションで言ったけど……。みんなちょっと気合足りないんじゃない?」
\イェー!/
山「これから歌う曲そういうノリじゃないんだ…」

圭「(ジャンジャンギター鳴らす)」
山「何弾いてんだ」
圭「試し弾きってやつ。practice!」

【広島8/13】
山「俺この曲歌うの何回目だ? 見て。すごい(ニットの袖)のびたの。 (実際に見せる) (伸ばしたニットぶんぶんしながら)うぇ~い」

圭「昨日の夜は楽しかったね?」
山「俺らカラオケ行ったのよ」
圭「2人でA Whole New World歌ったんだよね」
山「そう、圭人が女の子で」
圭「全っ然ハモれなかったよね」
山「ちょー難しかったよね!やってみ?」
\歌ってー/
山「絶対やんねーよ!」

圭「始まるときも言ってたけど今日すごい元気だよね」
山「そう、俺超元気なの!あのね、コロコロチキチキペッパーズって知ってる?朝からそれ見たから元気でーす!やっべぇぞ!」

山「惚れさせてやろうぜ」
圭「もう1回言ってみ?」
山「惚れさせてやっかんな!やっべぇぞ!ちゃんとハモろう!笑」

【JUMP名古屋 8/18】
圭「山ちゃん髪切ったよね」
山「うん。前髪切りすぎちゃったんだよね」
圭「山ちゃん裏でずっと髪切り過ぎちゃったどうしようって言ってたもんね」
山「お前嫌いだわ(笑)前髪おろすとおさるさんみたいになっちゃうんだよね」
圭「だってなんかすごい気にしてたから…かっこいいよね?」
\かっこいいー!!/
圭「もっと言ったげて」
\かっこいいー!!/
山「知ってるぅ~」

【名古屋8/19 1部】
光「毎回ここで僕らが捌けて圭人の漫談が始まるんだよね」
中「今日も楽しみだなぁ。僕達を笑わせてくれるんだろうなぁ。スタッフさんも楽しみにしてるからな!」
山「楽しみだなぁ、圭人」
圭「(戸惑い)」
光「やめとく?」
圭「や!…やだ…!」
光「じゃあ、アリ岡?ナシ岡?」
圭「ナシお…ん??」
光「アリ岡でしょ?笑」
(圭人以外全員はける。この時山田は一度はけ、戻ってきて後ろの端っこから圭人をにこにこ見つめる)
圭「MC初喋りです!岡本圭人でーす!!」
\いえーい!/
圭「第1回目!岡本圭人のHey!Say!JUMPにまつわるクイズ大会?! オープニングで大ちゃんがやってるポーズはどれ! 1(眩しげ)、2(びっくり顔)、3(鼻こすり)答えは?」
\3!/
圭「well done!」
山「圭人ちゃん満足かな~?(出てくる)」
圭「さーここで2問題目!じゃじゃん!ここで山ちゃんに問題です、Hey!Say!7の名前は2007年に因んでいますが、BESTは何の略か答えてください」
山「(困惑)」
圭「5、4、3、2、1、」
山「わかるよあれでしょ?(答えられない)」
圭「ぶっぶー!Boys excellent selected teamでした」
山「みんな知ってたの?」
\知ってるー/
山「ぜってえ知らなかっただろ!?」
圭「さてここで山ちゃんに罰ゲームをしてもらいます。怪盗イエローボイスで光くんが言ってた『どうされたいか教えてよ』が罰ゲームです」
山「それ光くんがいつも罰ゲームしてたことになるじゃん」
圭「でも恥ずかしーでしょ」
山「恥ずかしい」
圭「恥ずかしいこと言いたくないじゃん」
山「言いたくない」
圭「だから、罰ゲーム。山ちゃんの台詞まで、3、2、1、」
山「どうされたいか教えてよ…(小声)
圭「(ギターでジャジャンと音を鳴らす)」

【名古屋8/19 2部】
圭「本日のMC、へー、と笑い声しか発してない岡本圭人です。皆さんにスタッフさんの声を聞かせたいので3.2.1でスタッフの皆さん自分なりの叫び声上げてください。3.2.1!」
\(スタッフ)うぉおおおお!!!!/
\(バクステ側の照明さん)圭人ーーー!!!!/
圭「みんな負けてられないよね!(満足気)恥ずかしがって出てこれない人(山田)いるから呼ぼうよ!せーの!」
\山田くーん!/
山「なぁに~!(手を広げながら登場)」
(山田、キレ顔して爆笑。キレ顔した理由を説明)
山「だってさ、聞いてくれよ。1公演目もノリで捌けたの。2公演目も話したいことある?って聞いたらあるって言うから捌けたけどしょーもない…」
圭「ファンの子は楽しそうだったよ」
山「楽しそうだったけど」
圭「みんな楽しかったし、俺も楽しかったし、みんなはっぴーじゃん!」
山「おっけーでえす!」

圭「さっき着替え場でさ、下でやまちゃんが『やっぱさ、ステージに立ったら俺みんなの王子様だから』って」
山「俺白い馬で帰んだよ東京に」
圭「(ギター、ジャカジャン)」
山「こいついつもこれで締めるからさずるいよね」
山「そろそろ始めないとスタッフさんに怒られちゃう」
圭「みんな帰るの遅くなっちゃうから」
\いいよー/
圭「じゃあこないだ…」
山「(困惑顔)」
圭「いや一個だけ。こないだやまちゃんカラオケでセクシーゾーンの君とミルキーウェイ歌ってた(ギター、ジャカジャン)」
山「お前腕あげたな」
圭「腕あげたでしょ!」

【札幌9/12】
(函館名物いか踊りを知念と中島がしながら捌けて行ったら圭人も一緒に捌けようとして)
山「今日はソロで歌いまーす」
\キャー!/
圭「キャーじゃないキャーじゃない(笑)けいともいれて!」

圭「(俺たち)金さん銀さんみたいだね!」
山「は?これ(髪の毛)が銀に見えるならお前眼医者行った方がいいよ!」

圭「俺、髪染めたんだよね。そんで、この前髪染めたの山ちゃんに見せたとき、『優しい色にして下さい』て(美容師さんに)言ったって言ったじゃん。でもね、俺ホントは『山ちゃんの色にして下さい』て言ったの…」
山「バカじゃねえの!!」
圭「でもその色山ちゃんに批判されて、結局今の髪色のしたんだ…」
山「だって似合ってなかったもん」
圭「ぶっちゃけ、前の髪色が良かったなーって人?」
\はーい!!/
山「早いな~!」
圭「(しょんぼり)」
\(しょんぼりした圭人に)可愛い~!/
山「可愛くねえよ、圭人ブスだから」
圭「すぐブスって言う!ひどい!俺だって頑張ってるんだからね」
山「冗談だよ。そんなこと思ってないよ。仲がいいから言えるんじゃん?」

【横浜10/9】
圭「JUMPのこと好きですか?!」
\イェーイ!!/
圭「山ちゃんのこと好きですか?!」
\イェーイ!!!/
圭「好きだって!」
山「俺もだよ」

圭「今日誕生日の人っていますか?」
\はーい!!/
圭「いるんだ~!」
山「絶対誰か嘘ついてるよね!絶対嘘ついてる人いるよね!?」
圭「本当に誕生日の人~?」
\はーい!/
圭「そんな人のために1曲歌います」
山「ちょっと待ってちょっと待って」
圭「(ギター弾きながら)Happy Birthday」
山「歌いずれぇ~。今からバラード歌うのにイェーイってなってどうすんの」
圭「まぁでもいっぱい練習したね」
山「そうだね」
圭「カラオケとかでも一緒に2人で歌ったりしたね」
山「歌った。大きな声出すと近所迷惑だからって言ってカラオケ行ったね」
圭「熱い話とかもしたよね。カフェみたいなところ行ってね」
山「そうそう。2人で…なんか……俺らの五年後に乾杯とか言って(照笑) バカでしょ~?俺らバカでしょ?絶対に決めてやろうな!みたいな!」


【横浜10/10 1部】
山「起立!」
圭「礼!」
山「着席!…立って下さ~い」
圭「JUMPのこと好きですか!?」
\イェーイ!!/
圭「山ちゃんのこと好きですか!?」
\イェーイ!!/
圭「圭人のこと苦手ですか?」
\イェーイ…?/(つられた数人)
圭「ちょっとちょっと!」
山「フフフ、俺も苦手~」
圭「なんで!」
山「ていうかさ、ちょっと今日JUMPコール小さかったよね??」
圭「あれ?そんなことないよね?」
山「手抜いたよ~って人!」
\は~い/
山「おい!頼むよ!!こっちだって頑張ってるんだよ!!!」

圭人「俺ね、アイドルっぽい自己紹介考えたの」
山「えっ!?ゴリラが!?!」
岡「ステージ上ではアイドルなんですよ」
山「わかったわかった、わかったよ」
圭「いい?」
山「いいよ、どうぞどうぞ」

圭「Hey!Say!JUMPというグループに所属しています、岡本圭人です!誕生日は1993年4月1日!エイプリルフール!でも生まれてきたのはウソじゃない!!」

圭「…どう?」
山「……ちょっと良かったよ。いや、でもなげぇよ」
圭「山ちゃんは何かないの?」
山「ないよ!やめろバカッ!」
圭「なんでもいいから」
\やってー!/
山「なんでもいいの? えーなんだろー」

山「絶対エースの山田でーす」

\キャー!/
山「歌詞にあるから。さすがにちょっと無理だよ」
圭人「…やろうか」
山田「うん」


【横浜10/10 2部】
圭「楽しんでますか~?」
\イェイ!/
圭「イェイ!」
\イェイ!/
圭「フォゥッ!」
\フォゥッ!/
圭「イェイイェイ!」
\イェイイェイ!/
圭「ハァ~」
\ハァ~/
圭「オォ~?」
\オォ~?/
圭「タッ!」
\タッ!/
圭「いいね~~」
山「うわっ!最後の可愛くね?」
圭「もう1回やってみる? ……イェイ!」
\イェイ!/
圭「タッ!」
\タッ!/
圭「可愛い!」
山「これ可愛い」
圭「いいですね~」
山「岡本さん満足でしょうか?」
圭「満足ですね」
山「いいですか?」
圭「いいどす」
山「どす?」

圭「今日誕生日の人??」
\はーい/
圭「昨日誕生日の人?」
\はーい/
圭「惜しいね。明日誕生日の人?」
\はーい/
圭「じゃあ、この歌を捧げます。(ギターとともにHappyBirthdayを歌いだす)」
山「岡本さん、満足ですか」
圭「満足です」

圭「山ちゃんの銀髪似合ってるって思う人~?」
\はーい!/
 山「ありがと!」
圭「山ちゃん可愛いんだよ。昨日の本番前にね、『大丈夫かな髪染めちゃって。みんなビックリしないかな?』って言ってたの。似合ってるって!良かったね!」
\可愛い~!/
 山「ありがとっ、…というわけでね、歌いましょうか」


【横浜10/11 1部】
山「裏で知念は報告いっぱいあっていいなぁ。僕も報告したいなって」
圭「僕もひとつ報告があります!」
山「ん?」
圭「(やまちゃんは)知らないでしょ。今日18時にジャンペが更新されます!」

圭「皆さんに問題です。Openingに登場する車の色は何色だったでしょう?1、青。2、赤。3、黄。では皆さん、目を瞑って」
山「…目瞑る意味あるの?」
圭「正解は…赤でしたー」
山「9割の人が正解だったね」
圭「では、今度は山ちゃんに問題です!」
山「俺にくんの!?」
圭「もし答えられなかったら恥ずかしいことを言ってもらいます。Openingで薮ちゃんが文字を書きました。なんと書いたでしょう?1、光を照らす。2、JUMPing CARnivalって書く。3、星を光らせる」
山田「JUMPing CARnival」
圭「正解!」ジャカジャン(ギター)
山「うぜー。なんかうぜー」
圭「恥ずかしいこと言ってもらおうと思ったのにな」
山「圭人してよ」
圭「じゃあ行くよ?」

圭「もしあなたがきゅうりなら僕はあなたを包むご飯と海苔になりたい。ずっと一緒にいよう。かっぱ巻き」

山「…なんだろ、頭打ったのかな(笑)」
圭「もうこれ昨日の夜から考えてて寝れなかったの」
山「昨日の夜から!?(笑)…歌ってもいいですか?」
圭「歌いましょう」

【横浜10/11 2部】
山「圭人の時間だぞ!なんか言ってやれ」
会場男性\かかってこいやー/
圭「かかってこいやー!今日は特別に僕が歌っちゃおうかなと思います。嘘です嘘です。安心してください」
 山「お前も歌ってんじゃんハモリで」
圭「うんハモリでね歌ってる」
圭「何か求めてる?」
山「いや、岡本圭人の会話力はそんなもんなんかなーって聞いてた。任せた僕のせいです。すいません」


【横アリ10/12 1部】
光「笑顔でね?ウホウホ」
薮「ウホウホ、フルーツイズバナナ!」と圭人に言いながらMC捌ける。
<ここから圭人煽り>
圭人「ウホ?」
 \ウホ!/
圭人「ウホウホ?」
 \ウホウホ!/
 圭人「ウッホー?」
 \ウッホー!/
 圭人「ウホ」
 \ウホ/
圭「今日記者さん入ってるからね、ちゃんと(ウホって)やってくださいよ。見えてるんだよ。あのね、あっちのね、上の方の黒いハットかぶって白いTシャツきた人…双眼鏡でぶつけたりとか……そういうのも見えてるの」
山「ゴリラの視力はいいなあ」
圭「コンサートの時だけね。そしたら俺コンサートの時はゴリラってことになる(笑)」

圭「そういえば、やまちゃん好きなやつ優勝しましたね。やまちゃんレッドホットチリペッパーズ好きじゃん」
山「コロコロチキチキペッパーズね。昨日見た?キングオブコント!やっべっぞ!」
山「圭人昨日何食べたんだよ」
圭「パスタ」
山「パ…パ、パ、パスタはやっべっぞ!なんのパスタ?」
圭「たらこ」
山「た、たらこ?や、や…ややややっべーぞ!」
やまけと「満足でーす」

【横アリ10/12 2部】
圭「ツアー終わっちゃうね。さみしい。歌いたくないなってこの時間がずっと続けばいいなって思うくらいさみしくて」
山「そうだね」
圭「軽くない?」
山「やらないと先に進めないからさっさと歌っちゃおうかと思ってさ」
圭「俺、やまちゃんが思ってる以上にやまちゃんのこと好きだよ」
山「キモい(笑) いやあのね、圭人とカフェとか行ってもほんとに5時間くらいいるからね。キモいでしょ」
圭「ほんとにそんなこと思ってるの?」
山「ほんとに思ってたらお前と歌うたってねぇよ」

(その前のMCで
<みんなにキラキラしてないと言われた有岡「それ本気で言ってんの?」山「本気で言ってたらお前とグループ組んでないよ」二人「えへへへ」>
ということがあったので、本来ならここで二人でエヘへへってオードリーネタになってオチるはずだったのに圭人がよほど嬉しかったのか笑顔になり、それに山田も普通に照れてしまう)

圭「ごめんね2人の世界はいっちゃった」
山「カフェの世界観(笑)カフェでこんなこと言ってねぇよ?言ってないです。でも圭人と出来てよかった」
圭「やまちゃんでほんとによかったとおもってるよありがとう」
山「じゃんけんで決まっただけだけどねぇー(笑)」

山「2人で時間かけて作った曲なので、聴いていただけたらなと思います。それでは聴いてください。314の時計」


…読みにくいかな。読みにくいですかね。画像とかにまとめたほうがよかったですかね…。普段のようにエクセル芸人しようとも思ったのですが、年表でもないので。あと記事分けるとか…。もしそういうのあればこっそり教えてください…。

さて。まとめてみて思ったこと。『山田くん、ツンデレすぎない????』
いや、知ってた。知ってたんですけどね。山田くんがツンデレなことくらい(以前まとめた年表参照)…。キモいとかブスとか悪口言って「冗談!仲がいいから言える」って何度言いたいんですかね…。何度でも言いたいんでしょうね。
ポポロ2015年11月号の『8周年の感謝状』でも山田くんは
『圭人へ。俺のこと何でも知ってるし、俺が唯一甘えられる人だから、そのまま変わらないでいて。』
なんて言ってますし…。知ってましたけど。この漫談見るだけでも、二人がどれほど仲がよくて、そして山田くんがツンデレで、恥ずかしがりやで、圭人くんからばかり話題の提供がされていることがよくわかりますよね。
(よく見ると分かりますが、カラオケに行ったことや彼の王子様エピソード、舞台裏での山田くんのエピソード、すべて圭人くん発信です)

最後に、圭人くんの愛にあふれる言葉で〆たいと思います。


「俺、やまちゃんが思ってる以上にやまちゃんのこと好きだよ」

……そ、そっか、なら仕方ないよね!(としか言えない)