シラヌヒの木のしたで

関ジャニ∞丸山隆平君とNEWS加藤シゲアキ君のコンビを応援するブログです。

『少年たちBT』で披露されたSixTONESの新曲『JAPONICA STYLE』がやばすぎて語彙がなくなったのでやばいってことだけ書いてみた記事

JAPONICA STYLE…やば…うっ………JAPONICA STYLEが足りない…JAPONICA STYLE…JAPONICA STYLEはどこ…どこに…うううううううううううう足りない………ああ…JAPONICA STYLE……………

どうもでこぽんです。タイトル通りです。大したことは書いてません。「少年たち」を見て以来、毎日こんなかんじですが結構元気です。スマホ水没したけど元気だし仕事で理不尽な目にあっても元気だし頭痛いけど元気だし、これもジャニーズJr.のグループ『SixTONES』の新曲、『JAPONICA STYLE』のおかげかな~!すごいなJAPONICA STYLE~~~~~~~~~!!!人生明るい~~~~~~!!!!!!!!

少年たちBT、見に行きました。昨年、一昨年のブログをさらっと拝見したり、関西ジャニーズJr.がやっていた重岡大毅くんが主演のDVDは見せてもらったことがあって、内容はなんとなく知っていたものの、今年のレポや情報は一切遮断していました。
といって、ニュース記事でSixTONESにもSnow Manにも新曲があることは知っていました。あわてて画面を閉じて『少年たち』をミュートワードに入れてそれ以上の情報を遮断していたので、曲名さえ知らず。
一緒に見に行ったあかりしゃん(いつもあかりしゃんチケットあててくれてありがとう。いつもわたしの名義仕事しなくてごめんね)も、慮ってくれてネタバレはわたしにほとんどない状態でした。
なので、劇中の曲『Beautiful Life』がかかったとき、「これが新曲か~いいバラードだな~」って思ってました。Snow Manもその前にやっていたバンド曲がきっと新曲だろうな~という認識でした。
SHOW TIMEでSnow Manの曲が始まって(『Ⅵ Guys Snow Man』のこと)「わー!かっこいいー!ダンスもいいし、すごいいい曲~~!」とペンライト振っていたけど、「じゃあ次はSixTONESは何するんだろ~」と超気を抜いてました。新曲が来るとも思っていなかったのです。

そんな前置きはいいんですよ。『JAPONICA STYLE』がすごすぎるの。すごいの。
やばい、やばいんですよ、やばい。
終わった瞬間隣の席のあかりしゃんと目を見合わせたし、少年たちが終わった後も「やばい!!」「やばいよお…」「JAPONICA STYLEやばい」「まってむり」「ほんっと好き」「やばい」「最高」としか言えない。
「この感動をブログにしたい、文字に残しておきたい」という会話もしたけれど「いや、無理じゃね?だって語彙ないもん、やばいしか言えないんだもん」と話したほど。

だってやばいんだもん。やばいしか言えない。なので、やばいって気持ちをこのままブログにしてみます!逆にね!(byジェシー
『JAPONICA STYLE』を初めて見たあの瞬間の、雷に打たれたような衝撃を一生忘れたくないから文字にしておきます。でも「やばい」しか言ってないです。わーい。備忘録です!
先に言うけどわたし北斗くんが大好きなのと北斗くんほぼ0ズレだったので北斗くんしか見てないです!


なにがやばいって全部やばいんですけど、
まず和装。ジャニオタ全員好きでしょ、和装。それだけじゃないの、和と洋の組み合わせで、ただの和装じゃないの、ジャケットや帽子と組み合わせてあって、ジャニオタ大好き布がたっくさんゴテゴテの装飾付、そして和柄の布がひらひらと長く腰にまとわりつく!まさに和洋折衷!やばい!
そこに扇!扇でひらひらと花吹雪を舞わせてその中で舞い踊る!やばい!!
わざと扇落としてえっちなしぐさで拾ってにやりと笑って踊る北斗くん!やばい!!!
扇をひらひらくるくるしながら腰をくねらせて踊るセクシーさ!!やばい!!!!!!
北斗くんのダンスの振りに組み込まれているかのような、でもあざとい耳かけえろい!やばい!!!

北斗くんが扇を両手に二枚ずつ合わせて後ろに飛ばして、メンバーが受け取る絵面のかっこよさ!!やばい!!!!
そのあと二人で交互に扇を飛ばしあって交換するところも、テクニックがすごいなって感動するしまず絵面がかっこいいやばい!!!!!!
そして突然上から降りてくるカラフルな布!!!!!!にくるまるSixTONES!!!なにがはじまるの?やばい!!
とおもったらいきなり布に体を絡ませて腰ふり始めて布を女性に見立てて略やばい!!!!!!!!!!!
正直布と以下略の衝撃がすごすぎてその後何が起きたか記憶にないけどとにかくやばい、すごい

ていうかこういう前置きもまじでどうでもいいしほんっととりあえずいいから見てって言いたい、全ジャニオタに見てって言いたい~~~~語彙ないし何書いていいかもわかんないしまじめにやばいしかいえないので、オタクを「やばい」しか言えなくした麻薬を見てほしい…早く少クラでやってほしい…

PONやはやドキでちょこっとちらっとうつってたけど、JAPONICA STYLEはあんなもんじゃない!!!!!!!!!!!!!!!!!JAPONICA STYLEは!!すごいの!!!!!!!!!!!

むせかえるような色気に思わず「ひぇえ……」って声にならない悲鳴が漏れるし、ジャニオタとして好きじゃないわけないものの情報量の暴力に体が勝手に震えるし、ダンスや衣装、花吹雪など舞台上を構成するすべての美しさに感動のあまり涙がでそうになるしていうか泣いたし、なによりSixTONESに似合いすぎていてかっこよすぎて脳内麻薬が体をしびれさせる……!!!!!!!!

はい、これでJAPONICA STYLEに侵された廃人未来を明るくしてもらったの人できあがり!わあすごい!JAPONICA STYLEなしでは生きていけないね!みんなもはやくこっちの世界に来なよ!楽しいよ~~!!

正直、今まで『SixTONESにしか歌えない曲』をSixTONESは多く提供してもらっていたなという認識があって、『Amazing!!!!!!』はまさにその真骨頂、自分たちのグループ名やメンバーカラーが入り彼らにしか歌えないもので。そのAmazing!!!!!!を超えられるオリジナル曲はしばらくでないだろうなとたかをくくっていた部分がありました。

確かにJAPONICA STYLEは、グループ名も入っていないしメンバーカラーも入っていない。彼ら特有のギラギラした音でもなければ『強気』の歌詞でもない。
それでも『JAPONICA STYLE』は確かに彼らにしか歌えない曲で、彼らにぴったりなワイルドさとセクシーさを持っていて、彼らだからこそこの曲の魅力を最大限に引き出せたのだと確信しています。
そのうえ、『JAPONICA STYLE』はどのグループが好きなジャニオタにもうらやまれ欲しがられる素晴らしい曲という面も持っていて、そんな曲をSixTONESに与えられたことが本当に誇りに思うし、ジャニーズJr.のオタクたのしいなあって思います。

最後ちょっと真面目な話したけど、『JAPONICA STYLE』、早くフルで少クラでやってください~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!まじでちょっとJAPONICA STYLEが体の中できれてきちゃってWSの映像じゃ足りません!このままじゃ体がうごうっ………JAPONICA STYLEが足りない…JAPONICA STYLE…JAPONICA STYLEはどこ…どこに…うううううううううううう足りない………ああ…JAPONICA STYLE……………